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上田くんのことを誰か教えてください
LIPS
KAT-TUN,Yukihide”YT”Takiyama,Erik Lidbom,Axel-G,JOKER

どうにもこうにもKAT-TUNのLIPSがよすぎて、昨日はニコ動のPV、今日はMステの録画したヤツを何度も何度も観ています。
つーかデビュー時からKAT-TUN好きだけど、現在の彼らが自分史上でもっとも好きだわ。
なんだこれ、異常に良すぎるんだが。

ゆーてもヲタでもないので、毎番組チェックしているわけでもないし、メンバ−たちの性格とかもほとんど知らないんだけど、上田くんのことが気になりすぎて心配です。
私の勝手な印象だと、上田くんが一番地味というか、目立たない子という感じなんですけど、無口なんだけどほとんどカメラを見ない目線とか、ときどき笑ったときの大きく横に広がる口とかもー、エロすぎる。女の子みたいに華奢な体格とか。
もともと亀梨くんが好きなんだけど、まあ黙ってても目立つ人だから心配いらないじゃないですか。
上田くんはなんかアレなの? カメラ苦手な人なの? 
多分上田くんと目が合ったら腰抜かすわ。
そして腰を抜かすためにKAT-TUNのライヴに行きたくてしょうがない。

キチガイパンク映画
ザ・クランプス精神病院ライブ&全身ハードコアGGアリン

いつも「レッツ 初期衝動!」なんて言ってる人たちに連れられて、バンクバンドのドキュメンタリー2本立てレイトショーを観に行った。
タイトルでキチガイとは言ったものの、率直に申し上げれば自分の想像が先回りしすぎて、意外と「こんなもんかあ、案外普通」だった。
ちなみにこういうバンドのドキュメンタリー映画を観るのは、多分記憶に残ってる限り初めて、かな。

もうまず、はじめの精神病院ライブの時点で「患者がウンコするかオナニーするか」みたいな期待をしていたので、奇声を発している程度だと「元気でゴキゲンな患者たちでよろしいですなあ」ぐらいにしか思えなかったし、GGアリンでやっと脱糞シーンが出てきたもののの、なんか自分の中では衝撃も何もなくあっさりと受け流されてしまったわけで、どっちかというと本物のウンコよりバナナを肛門に塗りたくる方が面白かった。

一緒に行った人たちは皆一様に感銘を受けていて、物足りなかったと思っている自分はやはり頭おかしいのかねえ(ぼんやり)。
ああ、なんか最近ホントに「普通」がわかんなくなってきてるや。
まあ、かといって、自分も同じようにステージに全裸で立つことが出来るわけでもないので、私だって凡庸な一市民ですよね。
ただ、感想を求められ、前述のように「ヤバいとかいうよりはゴキゲンな患者たちでいいなあと思いましたけどね」とか言ったの。
みんなは「やっぱ精神科の患者みたいなホントのキチガイが一番怖いんだよ」って盛り上がってたところだったので、私の言葉にみんなやや引いてた。

パンクってでもやっぱり哀愁だよね。それは再確認。
GGアリンのちんこが小さいところとか。
今日からやっとレンタル屋の会員になった
ようやくレンタル屋の会員になったんで、早速もろもろのDVDを借りて来たはいいけど、自分はもうかれこれ1年半以上はDVDを借りていないにもかかわらず、たいして観たい作品がないという現実に少々げんなりした。
まあ、しばらく映画畑から離れて観ていないものだから、映画嗅覚がインポになってるのかもしれないけれども。

ドレミファ娘の血は騒ぐ
ドレミファ娘の血は騒ぐ

「ドレミファ娘の血は騒ぐ」を観て感じたのは、ああ、私はもともとこういう意味不明なものを見せられて、ぼんやりぽかーんと考えることが好きだったなあという懐かしさだった。
大学の頃、週に3、4本は大学の図書館で映画を観ていた。
大学には大衆向け娯楽作品も、意味のわからない古い作品もマニアックな作品もいっぱいあって、友達のいなかった私は、講義の合間に片っ端から観ていた。
それで、当時やっていた個人サイトに観た作品全てのレビューをアップしていた。
わかるものもわからないものも全て記録していた。

仕事を始めてから、すっかり「意味のわかるもの」ばかりを観るようになり、自分の仕事もわかりやすさばかりを追求するものだった。
わかりやすいことは飽きるんだ。「ドレミファ〜」を観て、そんな気がした。

意味のわからない映画って今もあるのかな?
まあ多分あるんだろうけど、あんまDVDになってないのかもね。
なってても、近所のレンタル屋にはないんだろうな。

恥ずかしいところを隠すと自分の恥ずかしいところを発表してしまうことになるので、それが恥ずかしいとか、極限的恥ずかし変異とか。
結局それエロいことする口実ですのん。
人にはエロいこと以上に恥ずかしいことはないのか。

さよならみどりちゃん
さよならみどりちゃん

「さよならみどりちゃん」、これ、観る時期誤った。
というか多分、もっと早く観るべきであったのだろうけど、今さら観るのは遅い。もう手遅れ。
2年くらい前にこれ観てたら、自分にとって結構心に残るいい作品だった。

途中から唐突に出てくる星野真里のおっぱいってなんなの。
星野真里がせっかく脱いだだけの価値はあったのか。
最初から出してればまだわかるのに。

要するにずっと観たいと思ってたけどなんとなく溜めて溜めて溜めてて、やっと観た作品だっただけに、なんだか半端でしょんぼしだ(そのうえ説教までされた気分)。

西島秀俊みたいな男の人が嫌いなわけじゃない。むしろ好き。
友達の結婚式
実は大人になってから初めて結婚式に参列するというのに、いきなり受付を頼まれてしまって、リアル発狂寸前でした。
署名の仕方さえも知らないのに!

私は新婦の中学高校時代の友人なのですが、基本的に2人の大学時代の仲間を中心とした式だったので、芋女子校の我々は蚊帳の外だったのだが、よい式だったのだと思います。

しかし申し訳ないが私は正直、物心ついてから初めて結婚式というものを目の当たりにして、絶対に自分は式なんて挙げたくないと思ってしまいました。
だってありとあらゆることが恥ずかし過ぎます!
なんか手紙読んだり(参列者に宛てたり、親に宛てたり、全部で3、4回読んでた)、ケーキ食べさせあったりとかさあああ!

見世物になるなんて恥ずかしいから絶対に嫌だと言っていた知人夫婦の気持ちが本当によくわかった。

しかし、こうも思うわけですよ。
こういうコッ恥ずかしいことが平気で出来るぐらい気が狂わないと、結婚なんてしちゃいけないんじゃないかって。
だからさー、もうこんなことが余裕で出来る境地にこの私がもし立てるのならば、誓いのキスなんて30分ぐらいしてやるね。

ちなみに今日の2人のキスはほっぺにチューでした。
意 味 が わ か り ま せ ん 。
お前らの羞恥心は一体どうなってるんだ。恥ずかしがるポイントがおかしいだろ。

二次会の最後に新郎が新婦に宛てて手紙を読んでいて、そのときの「君が死ぬまで僕は絶対に死なない。君が死ぬとき、僕は必ず君のそばにいる」という言葉にグッときた。
多分、結婚するとかしないとかいうぐらいの男女というのは、こういう話を本気でするものなのでしょうな。
私は新郎のことをまったくどんな人物なのか知らないけれど、この一節で「コイツなら信用出来る」とか思ってしまった(何様だよ)。
こういう意味のない約束をむやみに出来るような(気の狂った)恋愛をしなければいけないんでしょうし、こういうことが出来ないのは大人なのでもなんでもなく、ただ人間として枯れているのだと思う。
いじめについて考えるひとつの実験
「特別授業 差別を知る〜カナダ ある小学校の試み〜」(NHK BS1)

児童たちに差別(簡単に言えばいじめ)について考えさせるために、アニー・ルブラン先生は実験授業をした。
「背の低い子に赤いランニングを着せて、徹底的に差別する」
(わたしは途中から観たので、ここからしか知らないのだけど、前半では前日に背の高い子を差別する授業をしていたらしい)
はじめに歴史上の人物や有名人であえて高身長の人物だけを取り上げ、「背が高い人は優秀だ」という刷り込みをする。
そしてクラスの背の低い子たちに赤いランニングを着せて授業開始。
赤ランニングの子を指して、間違えるとアニー先生がいちいち「背が低いからダメなのね」と言い、それを背の高い子に直させて、「やっぱり背が高いから頭がいいのね」と贔屓する。
だんだん背が低い子たちは自信がなくなり焦ってきて、いつもなら出来るものも間違えてしまいドツボに。
嫌味すぎるぐらい「背が低いから出来ないのね」などと先生が言うので、赤ランニングの子たちはだんだん涙ぐみはじめる。
一方、背の高い子たちは上機嫌で、なかには隣の席の赤ランニングの子を「やっぱりチビはダメなんだな」からかいはじめる子も。
背の高い子たちには休憩時間を与えるのに、低い子たちは席から立たせないという徹底ぶり。

この授業が終わって、子どもたちに思ったことを自由に書かせた。
赤ランニングの子たちは一様に泣き顔の絵を描いていて、私も泣きそうだった。
残りの子たちは「いい気分」「他の人はかわいそうだけど、わたしはハッピー」。

ホームルームで先生が「明日も実験授業やる?」と聞くと全員が「ノーン!」。
しかし、先生がわざと「誰を差別しようか」と言うと、みんな一斉に「先生を差別する!」と言い出した。
先生はあとのインタビューで、「差別は絶対にいけないことだと教えるための授業だったはずなのに、子どもたちは本能的に差別で復讐しようとした。本能に勝てなかったのがとても悔しい」と言っていた。
先生はこの実験授業のためにたくさんの勉強をし、教育委員会やPTAにも理解を求め、かなりの覚悟を持って挑んでいた。

この授業のあと、アニー先生のクラスから差別はなくなった。
あんな幼い子たちが(多分小学校3、4年生ぐらい?)、「人には必ずいいところも悪いところもあるんだから差別をしてはいけない」と言っているのを見ると、素直にすごいなと思ってしまう。
大人だってわかっていないのがほとんどなのに。

太っていていつも「お前デブなんだよ!」といじめられていた男の子が、毎朝笑顔で学校に来るようになり、とても穏やかな性格になった。
本人も「差別されなくなって、キレなくなったし、優しくなった」と言った。
奈也たんに萌え死ぬ
奈也たんの動画をYoutubeやニコ動で漁ってはみたものの、全て見たことあるヤツばかりでした。
今朝のニュースでも取り上げられるのはマオばかりで、武田奈也なんて一言も出てきません!
これは誠に遺憾です。あんなに可愛いのにメディアは無視をし続けるなんて、もう一度胸に手を当ててよーく考えるべきです。

ということでおとといの記事にも追加としてふたつニコ動を貼り付けたが、もうひとつスンバらしいのがあるので、ここに紹介。こちらはYoutube。
冒頭の4連続ジャンプが神です!


奈也たんのビールマンスピンはロンギヌスの槍を連想させます!
コクブンさん! コクブンさん!
GPシリーズ第2戦FP
昨日大絶賛した奈也たん、今日はジャンプがあまり上手くいかなかったけど、白い衣装がもうまさにエンジェルであった。
カワユスすぎる!
なんちゅうか、奈也たんにはチアガールとかになって、私の横で毎日応援していただきたい(意味不明)。
演技後のインタビューの受け答えの仕方や口調を見ていても、舌足らずな感じがもはや天性のアイドルです。
あんな妹キャラみたいな喋り方しといて、身長167センチとか、けしからんにもほどがあります。
今日もダメ押しで言います。とにかくまずは名前を覚えてください。
日本の期待の星、武田奈也たんです。

なんか今日のフリーはすごくわかりやすい人間の心理が出てたよね。
昨日のショートで失敗した子は、今日集中力を取り戻して逆転(浅田真央/中野友加里)。
思った以上にうまくいった? と思ったら、フリーで気が抜けちゃったみたいな(ラウラ・レピスト)。

まずゆかりたんに、トリプルアクセルをどうもありがとう。
成功した瞬間鳥肌が立ちました。
そのあとの演技も本当に素晴らしくて、こんな最高のゆかりたん見たことない! って思ってたら、見事パーソナルベストでした。
ありがとう、ありがとう!(エヴァ最終話のように)

それからマオの幻想即興曲。すごかったああああ!
マオの強さってほんとになんなのですか。どこからきているの??
昨日「これからマオも試練なのかも」なんて言ったけど、この子はもしかしたらこの「10代後半」という魔の成長期さえも乗り切って、このままトップスケーターで居続けるのかもしれないと思った。
もうフワフワマオなんて言わせないって感じだよね。
見事に子どもの演技から大人の演技にチェンジしてたもん。
ここでもういっちょ、垢抜けてくれ。髪型とか。
まだ興味ないんかなあ? お洒落とか。


※ 追記

ちなみにフィギュアスケートのルールは2007世界選手権のフジテレビ公式サイトに非常にわかりやすく説明されていますので、こちらをご覧になるとますますフィギュアを楽しめます(俺何様)。
いつまでこのサイトが存在するのかわかりませんが、ぜひこのサイトで知ったかぶりましょう。
世界フィギュアスケート選手権大会2007東京

もういっそ、フィギュアスケートが国を代表するスポーツになってほしい。
野球とか相撲とか男だけのスポーツなんてどこが楽しいんだよ!
奈也たんは奇跡!
フィギュアGPシリーズ第2戦はカナダですよ。
まあ世間的にはマオなんだろうけど、私は断然、武田奈也たん推しですお(声を大にして言いたい日本語のひとつです! まずは名前を覚えてください!)。
元モーニング娘。小川麻琴系の顔で一般的にはあまり可愛いとは言わないのかもしれないのですが、私は小川大好きでありむしろ大変好ましい。
小川に女の色気が健康的に加味されたようなタイプの子で、私的にはかなり理想の女の子ですお。
また今回の大人っぽい音楽と衣装がまたいいギャップでねえ(うっとり)。
あのキラッキラした笑顔は国の宝だと思います。
いくら落ち込んだりしても、奈也たんが笑ってくれたら全部忘れられます。
なんつうか。この子は存在自体がエンターテイメントです。
本人がどう思っているかわからないから失礼にあたるかもしれないけれど、この子の滑りはスポーツではなくてエンターテイメントです。
そんな神々しさと親しみやすさが共存するフィギュア界のアイドル(偶像)です。
ぜひとも友達になりてえぇぇえ。

※ 奈也たんのSPがニコ動にアップされていたので追加 ※


※ ついでに奈也たんがもっともかわいい動画も追加。※
※ これ見なかったら人生の半分は損してます!   ※



まあでも、言うてもマオも好きですよ。
決してタイプの顔ではないんだけど、端々でやっぱりカワユスとか思わず口に出してしまう。
マオはかなり大人っぽくなって顔が完成されてきたよね。
普通に美人さんになりつつある。
でもやっぱ体型も大人になってきて、ちょっと軽やかさに欠けるようになってるなあと思った。
これからマオも試練なのかも。
ステップはすごかった、観てて胸にうわああぁぁって沸き上がってきたもの。

明日のフリー楽しみ。
はなまるカフェにガッキー祭
朝からガッキーはマジめでたい! 
ガッキーは新垣結衣であるよ。ニイガキさんじゃないよごめん。

好きなわりにはまだプロフィールを調べるなどといったストーカー行為にはまだ及んでいなかったのですが、沖縄出身なのですね。
やっぱり沖縄は奇跡だ! 南国出身なのに、何あの透明感!
(よく「沖縄に行ったって仲間由紀恵も安室奈美恵もいない」と聞きますが!)

ガッキーは少女マンガ的な理想の女の子だと思います。
見てるだけでときめきます。
下校中に河原で先輩を見かけてカバンを落としちゃうような!!
バスケ部の先輩を遠く金網の向こう側から見てるような!!
喋ってるガッキーを見ていて思わずジタバタしてしまいました。

ガッキーと友達になりてえ。
ガッキーなら私のようなブタでも仲良くしてくれそうです。きっと優しいんだよ!
ロンハー青木さやか入籍SP
ロンハーなんてめったに観ないんだが、こんな時だけはしっかり観てしまうなんて、私は心から青木さやかが大好きらしい。
面白いかどうかが問題なんじゃなくて、女として好きなのです。
本当にいい女だと思うもん。女としての立ち位置というか、生き方にすごく共感出来る。
ホストが選ぶ女芸人格付け「実はすげーいい女」で青木が1位だったけど、やっぱホストは見る目あるなと思った。

で、これはラジかるッで中山ヒデ氏が言ってたんだけど、青木はディベートで愛を感じる人間なのだそうで、これまさに私もそうなのです(中山ヒデ氏も言ってたがチョーうっとうしい、めんどくさい人間である)。
意見が合わなくてもまったく問題なし。喧嘩になればなるほど嬉しくて仕方がない。
相手の考え方が自分と違えば違うほど面白くてしょーがないし、ますます好きになってしまう。
でも普通は考え方が合う人を好むよね、やっぱ。
私は「喧嘩できるのは愛があるから」って思ってしまうんやけど、なかなかおんなじ考え方の人には巡り会わないよなー。
だから青木が出会った年下の男の子は、本当に本当に運命の彼なのだと思うのです。
青木自身もそれをすごく実感してると思う。

青木は長年ヒモ飼ってたぐらいの情が深い女だから、長続きするんじゃないかなあって思う。つーか続いて欲しいなあ。
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